ブログを忍者ブログからbloggerに引っ越しました。
いや正確に言うと過去形ではなくて現在進行形の引越し中です、ということになります。一応、サイト側の設定は大雑把ですがほぼ出来ていますが、記事の移行が全然というかまだ始めたばかりです。テキストの内容は変換ツールのお世話になってかなり自動的に移行できたのですが、画像は手作業で1個ずつ移すしかないため、引用するリンクの修正もしながら丹精込めて作業しています。
塵も積もれば、と言いますが本当にそんな感じで、150個位作業しましたが、まだ600個位残っています。
ということで、引き続きよろしくお願いいたします。
追記:2月7日に作業おわりました。
2010年1月30日土曜日
2010年1月25日月曜日
チャーン島のリゾートホテル
2010年の新年は予期せずリゾートホテルに宿泊したあとに出かけた飲み屋で迎えてしまいました。それはそれとして、とりあえず泊まってしまった以上そのホテルの施設とかは見てみようかしらと思って朝食のあとにぶらぶらしてみました。
とりあえずプライベートビーチだったりするわけで、ファランの家族連れや老夫婦が多かった気がします。まあ朝からビーチで甲羅干しというのはファランくらいでしょうか。
ということで、ビーチで泳ぐ気にもならず、かと言ってこのホテルに連泊するわけにもいかないので、早々にチェックアウトの準備に入ったのでした(苦笑)
とりあえずプライベートビーチだったりするわけで、ファランの家族連れや老夫婦が多かった気がします。まあ朝からビーチで甲羅干しというのはファランくらいでしょうか。
ということで、ビーチで泳ぐ気にもならず、かと言ってこのホテルに連泊するわけにもいかないので、早々にチェックアウトの準備に入ったのでした(苦笑)
2010年1月14日木曜日
ベテルギウスに爆発の兆候
先日、ちょっときになるニュース記事を読みました。
ベテルギウスに爆発の兆候 大きさ急減、表面でこぼこ
ベテルギウスは意外と太陽系から近く、約640光年しか離れていません。このくらい近くで超新星爆発が起きると何が起こるかについてはいろいろ説があるようですが、よくわかりません。
それで、過去に起きた超新星爆発の一覧の中で近いものがないかと思って調べてみたところ、ガム星雲というのがあることがわかりました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ガム星雲
ガム星雲は太陽系から約800光年位離れたところにあり、12000年くらい前に超新星爆発を起こしたそうです。太陽系への各種の到達は爆発から800年以降になるということになります。
1万年前の地球がどんなだったかというと、最終の氷河期が終わり、マンモスが全滅し、人類が活発に活動を開始はじめた頃のようです。超新星爆発の影響との関連があるのかどうかはよくわかんない感じですかね。
それにしても太陽系に設置すると太陽から木星あたりまで半径があったような巨大なベテルギウスが15年くらいで金星軌道くらいまで縮小してしまったというのは、驚異的な話だと思います。
いずれ爆発すると考えられていますが、このタイムスケールだと何万年という時間軸ではないかもしれませんね。
ベテルギウスに爆発の兆候 大きさ急減、表面でこぼこ
ベテルギウスは意外と太陽系から近く、約640光年しか離れていません。このくらい近くで超新星爆発が起きると何が起こるかについてはいろいろ説があるようですが、よくわかりません。
それで、過去に起きた超新星爆発の一覧の中で近いものがないかと思って調べてみたところ、ガム星雲というのがあることがわかりました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ガム星雲
ガム星雲は太陽系から約800光年位離れたところにあり、12000年くらい前に超新星爆発を起こしたそうです。太陽系への各種の到達は爆発から800年以降になるということになります。
1万年前の地球がどんなだったかというと、最終の氷河期が終わり、マンモスが全滅し、人類が活発に活動を開始はじめた頃のようです。超新星爆発の影響との関連があるのかどうかはよくわかんない感じですかね。
それにしても太陽系に設置すると太陽から木星あたりまで半径があったような巨大なベテルギウスが15年くらいで金星軌道くらいまで縮小してしまったというのは、驚異的な話だと思います。
いずれ爆発すると考えられていますが、このタイムスケールだと何万年という時間軸ではないかもしれませんね。
2010年1月11日月曜日
新年@チャーン島
チャーン島は起伏が激しいと言うか、島の殆どが実は山だったという感じで、フェリーが港についてから車を走らせるといきなり峠道が始まりました。
日本だとセカンドでだいたい間に合うところが多いですが、ここはLでないと加速できないような勾配に道ができているところが多かったです。峠と峠の間に平地があってビーチになっているという感じです。
やはり年末にいきなりやってきたため、ホテルはほとんど満室で、数時間かけて島の半分を往復して宿を探しましたが、結局高いリゾート系にしか空室がありませんでした(爆)。
タイでこんな高額ホテルに泊まったのは10年ぶりです。といってもリゾートホテルとして冷静に考えると実はお値打ち価格のような気もしました。今度はちゃんと事前に予約して来てもいいかなあと思える開放感・清潔感でした。
日本だとセカンドでだいたい間に合うところが多いですが、ここはLでないと加速できないような勾配に道ができているところが多かったです。峠と峠の間に平地があってビーチになっているという感じです。
やはり年末にいきなりやってきたため、ホテルはほとんど満室で、数時間かけて島の半分を往復して宿を探しましたが、結局高いリゾート系にしか空室がありませんでした(爆)。
タイでこんな高額ホテルに泊まったのは10年ぶりです。といってもリゾートホテルとして冷静に考えると実はお値打ち価格のような気もしました。今度はちゃんと事前に予約して来てもいいかなあと思える開放感・清潔感でした。
2010年1月10日日曜日
チャーン島へ
いつのもパターンでぶらぶらするだけなのも何なので、まだ行ったことがないところに行ってみることにしました。
チャーン島は前から気になっていたのですが、冗談で行くには遠いので敬遠していました。しかしやはり一度はどんなところか見てみたいということもあって決意を固めました。そしたら次はひよる前に出かけるだけです。w
地図は持っていなかったのですが、携帯でGoogleマップが使えるため、カーナビに近い感覚で動くことができました。
ラマ9世通りを東に進むとモーターウェーに入ります。この道はスワンナプーム空港へ行く道としてメジャーになっていますが、どんどん先に進むと有料道路になります。料金所が出てきますが、年末だったためか、通行料無料ということでフリーでした。
そのまま進み、チョンブリーに入ったところで高速を降りて344号線に出て、そのまま道なりにひたすら進みます。途中自分の進む側にはガソリンスタンドがほとんどないので、トイレには注意が必要です。
チャーン島は前から気になっていたのですが、冗談で行くには遠いので敬遠していました。しかしやはり一度はどんなところか見てみたいということもあって決意を固めました。そしたら次はひよる前に出かけるだけです。w
地図は持っていなかったのですが、携帯でGoogleマップが使えるため、カーナビに近い感覚で動くことができました。
ラマ9世通りを東に進むとモーターウェーに入ります。この道はスワンナプーム空港へ行く道としてメジャーになっていますが、どんどん先に進むと有料道路になります。料金所が出てきますが、年末だったためか、通行料無料ということでフリーでした。
そのまま進み、チョンブリーに入ったところで高速を降りて344号線に出て、そのまま道なりにひたすら進みます。途中自分の進む側にはガソリンスタンドがほとんどないので、トイレには注意が必要です。
BlackBerryの公衆無線LAN自動接続
docomo版のBlackBerry Bold 9000の話です。
ドコモのBlackBerry用の公衆無線LANオプションは格安だと思うので、利用しない手はないと思っていますが、問題は接続だと思います。
普通にやると、エリアに入って、Webでのログイン認証をやってから晴れて無線LANが使えるようになりますが、これだと面倒くさくてやってられません。家の無線LANだと家に帰ってくると勝手に無線LANに接続してくれるので重宝していますが、同じように外にいるあいだ、ドコモのMzoneのエリアに入ったら、勝手に接続してくれるといいなあと思っていたのですが、なんとその方法がありました。
公衆無線LANオプション自動ログイン設定(PEAP)
セキュリティの種類「PEAP」とか、CA証明書:「VeriSign Class 3 Root Version 1 (SS)」とか、内部リンクのセキュリティ:「EAP-MS-CHAP v2」とか、初めて聞くような難しい用語もありますが、上のリンクにある説明通りに設定すると、あっというまに思っていたとおりのことができるようになりました。
これはよいです。ただ、無線LANの電波が弱いと接続しないという問題もありますが、Mzoneをサポートしている喫茶店や駅等でカバンからおもむろにBlackBerry Boldを取り出している間に勝手に無線LANに接続してくれているので、実に便利だと思います。
ということで、こんなに便利でいいのかなという気もするのですが、とりあえずいいんじゃないでしょうか。
ドコモのBlackBerry用の公衆無線LANオプションは格安だと思うので、利用しない手はないと思っていますが、問題は接続だと思います。
普通にやると、エリアに入って、Webでのログイン認証をやってから晴れて無線LANが使えるようになりますが、これだと面倒くさくてやってられません。家の無線LANだと家に帰ってくると勝手に無線LANに接続してくれるので重宝していますが、同じように外にいるあいだ、ドコモのMzoneのエリアに入ったら、勝手に接続してくれるといいなあと思っていたのですが、なんとその方法がありました。
公衆無線LANオプション自動ログイン設定(PEAP)
セキュリティの種類「PEAP」とか、CA証明書:「VeriSign Class 3 Root Version 1 (SS)」とか、内部リンクのセキュリティ:「EAP-MS-CHAP v2」とか、初めて聞くような難しい用語もありますが、上のリンクにある説明通りに設定すると、あっというまに思っていたとおりのことができるようになりました。
これはよいです。ただ、無線LANの電波が弱いと接続しないという問題もありますが、Mzoneをサポートしている喫茶店や駅等でカバンからおもむろにBlackBerry Boldを取り出している間に勝手に無線LANに接続してくれているので、実に便利だと思います。
ということで、こんなに便利でいいのかなという気もするのですが、とりあえずいいんじゃないでしょうか。
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