調子に乗って、ThinkPad T42のキーボードも英語キーボードに交換することにしました。
今回は例によって海外通販を利用してアメリカから購入してみたのですが、送料が高いため一番安い送り方で送ってもらったのですが、それでも1週間ぴったりで届きました。
キーボード自体の交換はあっという間に終わりました。
しかし、なんだか変です。キー入力が遅いというか、いつもどおりに打っても文字抜けがする感じです。キーの接触が悪いわけではなくて早い打鍵が受け付けられていないという感じなのですが、コントロールパネルのキーボードの設定で一番高速にしても改善しません。
今までついていたキーボードはタイのミネベア製のものだったのですが、今回のは中国の別のメーカーのものです。そのためキーの感触が微妙に違っているからなのかもしれませんが、よくわかりません。
キーの打ち方が悪いのかもしれませんが、もう少し使ってみて、ダメそうだったら元の日本語キーボードに戻そうかなと思います。
2010年2月28日日曜日
2010年2月21日日曜日
ThinkPad X40のキーボード交換(2)
タイ語キートップシールを貼ってタイ語キーボードにしました。
フランス カナディアンキーボードのため左のShiftキーの横のキーが余った?ので、ブランクのシールを貼っています。尚このキーを押すとEnterキーの左下のキーと同じ内容の"\"が入力されます。
フランス カナディアンキーボードのため左のShiftキーの横のキーが余った?ので、ブランクのシールを貼っています。尚このキーを押すとEnterキーの左下のキーと同じ内容の"\"が入力されます。
2010年2月20日土曜日
ThinkPad X40のキーボード交換
今更ですが、だいぶ前に若松通商で購入していたフランス カナディアンキーボードをThinkPad X40に取り付けることにしました。ThinkPad X40は中古で購入したのですが、やはりキーボードの一部のキーの接触が悪かったため格安の交換用キーボードを探しました、程なくこれを見つけたためメンテ用に購入していたのです。その後接触の悪かったキーを何回も押しまくったら一応使えるようになったので交換せずにいました。
さて、ThinkPadのキーボード交換は簡単です。筐体裏面にあるキーボードの形をした目印があるところにあるネジを外せば簡単に取り外せます。あとはマザーボードと接続しているフレキのコネクタを外すだけです。
新しいキーボードは取り外した時と逆の順番で取り付けるだけです。
さて、次はWindowsの設定を直さなくてはなりません。
さて、ThinkPadのキーボード交換は簡単です。筐体裏面にあるキーボードの形をした目印があるところにあるネジを外せば簡単に取り外せます。あとはマザーボードと接続しているフレキのコネクタを外すだけです。
新しいキーボードは取り外した時と逆の順番で取り付けるだけです。
さて、次はWindowsの設定を直さなくてはなりません。
2010年2月16日火曜日
IE6のエミュレーター
IE6での挙動を確認するのに別のPCを準備したりするのは結構大変です。先日はIE8をアンイストールしてIE6に戻してテストしてみたりしましたが、しばらくほっといたら自動更新でIE7にすることを促されてしまいました。これではおちおちバージョンダウンしていられません。
ということで、もしかしてIEの旧バージョンのエミュレーターがあったりして、と思って検索してみたところ、素晴らしいツールがありました。
IETester
http://www.my-debugbar.com/wiki/IETester/HomePage
とりあえずインストールするとIE5.5、IE6、IE7、IE8のエミュレーションができるようになっています。これはすごい便利です。これでGoogle Mapsの表示を確認することができそうです。
ということで、覚書でした。
ということで、もしかしてIEの旧バージョンのエミュレーターがあったりして、と思って検索してみたところ、素晴らしいツールがありました。
IETester
http://www.my-debugbar.com/wiki/IETester/HomePage
とりあえずインストールするとIE5.5、IE6、IE7、IE8のエミュレーションができるようになっています。これはすごい便利です。これでGoogle Mapsの表示を確認することができそうです。
ということで、覚書でした。
bloggerでのGoogle Mapsの表示(2)
bloggerでのGoogle Mapsの表示ですが、やはりIEでの表示がうまくいっていない感じです。IE6だけでなくIE8でも変です。いろいろ試行錯誤しているのですが、原因が1つだけではないような感じです。その他のJavascriptの記述のある位置を変えたりすると状況が変わったりするので、なんかすごく微妙な感じなんですが、こんなもんなんでしょうか。
引き続き試行錯誤します・・・
引き続き試行錯誤します・・・
2010年2月14日日曜日
bloggerでのGoogle Mapsの表示
ベストな方法かどうかはわかりませんが、とりあえずbloggerにてGoogle Mapsを表示することが出来ました。
以前のブログでは、IE6での表示も考慮した定番的な使い方が出来たのでそれほど苦労しませんでしたが、bloggerは同じことをやろうとするとテンプレートの保存時にエラーではねられてしまってダメでした。これらの詳細についての覚書です。
前のブログの時には下記の2つの組み合わせで表示していました。
(1-1)テンプレートの<head>~</head>内に下記の記述を追加。
以前のブログでは、IE6での表示も考慮した定番的な使い方が出来たのでそれほど苦労しませんでしたが、bloggerは同じことをやろうとするとテンプレートの保存時にエラーではねられてしまってダメでした。これらの詳細についての覚書です。
前のブログの時には下記の2つの組み合わせで表示していました。
(1-1)テンプレートの<head>~</head>内に下記の記述を追加。
2010年2月13日土曜日
2010年2月10日水曜日
bloggerへの引っ越し方法
今回bloggerへ引っ越ししましたが、移行の技術的な手順を覚書します。
bloggerはデフォルトではインポートに対応していないのですが、blogger in draftという特別な管理画面から使うとインポートすることができます。(場所は検索して調べてください)
それでも残念ながらMT形式のファイルのインポートに対応していません。
独自のXML形式のファイルのみインポートできます。
MT形式のファイルをこのXML形式に変換する技術に関しては、
http://code.google.com/p/google-blog-converters-appengine/
で進められていますが、のページ内にあるリンク
http://movabletype2blogger.appspot.com/
から変換ツールを使うことができます。このツールは記事についたコメントもそのまま移行できるので素晴らしいです。
bloggerはデフォルトではインポートに対応していないのですが、blogger in draftという特別な管理画面から使うとインポートすることができます。(場所は検索して調べてください)
それでも残念ながらMT形式のファイルのインポートに対応していません。
独自のXML形式のファイルのみインポートできます。
MT形式のファイルをこのXML形式に変換する技術に関しては、
http://code.google.com/p/google-blog-converters-appengine/
で進められていますが、のページ内にあるリンク
http://movabletype2blogger.appspot.com/
から変換ツールを使うことができます。このツールは記事についたコメントもそのまま移行できるので素晴らしいです。
2010年2月9日火曜日
2010年2月7日日曜日
ジョムティエン・ビーチ
パタヤの南側の岬を回ったところに、ジョムティエン・ビーチというビーチがあります。ここはいささか急峻なビーチで、浜の奥行きが短いというか少々狭い感じがするビーチです。
しかしこのビーチに並行して走っている道沿いにあるホテルとかを何気に見ていてあることに気がつきました。
それはキリル文字です。そういえばタイで今までキリル文字は見たことなかったかもしれないと思ったのですが、どうやらこのジョムティエンビーチの特にパタヤよりの方面はロシアや北欧の方々が主な客層という感じのようでした。
しかしこのビーチに並行して走っている道沿いにあるホテルとかを何気に見ていてあることに気がつきました。
それはキリル文字です。そういえばタイで今までキリル文字は見たことなかったかもしれないと思ったのですが、どうやらこのジョムティエンビーチの特にパタヤよりの方面はロシアや北欧の方々が主な客層という感じのようでした。
2010年2月1日月曜日
ラヨーンのビーチ
突然、タイには数日しかいられないので、どうせなら前から気になっていたビーチをとりあえず見に行こうという気になってきました。バンセン位までの距離なら思いついたらふらっと行けますが、それよりも先になるとそれなりに真剣に計画しないと行けませんので。
そこで、まずはラヨーンに行ってみることにしました。チャーン島からはトラートに戻って西にどんどん行くだけですので移動は難しくありませんでした。
ラヨーンのビーチは、まさにタイのビーチと言う感じで、ビーチ際にイスとテーブルが設置されており、料理を食べたり何だりというスタイルでした。
そこで、まずはラヨーンに行ってみることにしました。チャーン島からはトラートに戻って西にどんどん行くだけですので移動は難しくありませんでした。
ラヨーンのビーチは、まさにタイのビーチと言う感じで、ビーチ際にイスとテーブルが設置されており、料理を食べたり何だりというスタイルでした。
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